中退共スケジューラー
加入可否・掛金額・提出スケジュールを一度に出す
一人だけ確認
全員まとめて確認
VER.0
何をしますか?
一人だけ確認
1問ずつ聞いていきます。
加入できるか、掛金はいくらか、いつ何を出せばいいかまで出します。
全員まとめて確認
CSVを入れるだけ。
全員の掛金と、今月が加入月の人を一覧で出します。
基本の設定を変更する
会社ルール
基本の設定を変更する
平均する期間
※ 直近何か月分の給与で平均を出すか。引き継ぎ書は12か月、現行スプシは時給者6か月です。
か月
6か月
12か月
掛金率
※ 月平均額の何%までを掛金の上限にするか。就業規則は「平均基本給月額の7%以下」です。
%
7%
10%
5%
調整係数
※ 上限をさらに何%まで圧縮するか。100%なら圧縮なし。処遇改善加算などを考慮して70%に抑える運用があります。
%
なし
処遇考慮 70%
加入タイミング
※ 就業規則が「採用後1年を経過した翌月から」なら12か月。中退共の制度上は入社日から加入することもできます。
入社から
か月後の翌月
1年後の翌月
即時
事前確認を何日前にするか
※ 提出月に入る前に、掛金の再計算と申込書・添付書類の準備をする日です。
日前
この設定を保存
初期値に戻す
対象者
氏名
入社日
週の所定労働時間
※ 30時間未満なら、短時間労働者の特例掛金(2,000/3,000/4,000円)が使えます。ここは実績ではなく
契約上の所定労働時間
で判定します。
時間
雇用契約書(.docx)から読み取る
基本給相当の月平均額
手入力
CSVインポート
円 / 月
雇用契約書の想定ではなく、
実績ベース
で見積もるのが原則です。
賃金台帳・支給控除一覧表・従業員情報をここへ
賃金台帳はZIPのままでOK
ファイルを選ぶ
対象者を選ぶ
従業員情報から選ぶ
※ 従業員情報には
給与の金額が入っていません
。 氏名・入社日・週の所定労働時間だけ自動で埋めるので、金額は「手入力」タブか、 賃金台帳/支給控除一覧表をもう1つ読み込んで入れてください。
ファイルはブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。
未判定
入社日と金額を入れてください
スケジュール
担当者がやること
結果をコピー
全員まとめて判定
毎月の掛金見直し用。上の「会社ルール」の設定をそのまま使います
1
賃金台帳
ZIPのままでOK。freeeは従業員データ1枚で足ります
未
ここにZIPかCSVをドロップ(複数まとめて可)
ファイルを選ぶ
2
従業員情報
任意
入社日と所定労働時間が加わります
未
ここにCSVをドロップ
ファイルを選ぶ
いまの掛金(任意)
Excelやスプレッドシートから
「従業員番号または氏名」と「掛金」の2列
をコピーして貼り付けると、 増額・減額が必要な人が分かります。
今月やること
この予定をコピー
従業員情報に無い人を隠す
表をコピー(Excelに貼れます)
閉じる
戻る
次へ
このツールが前提にしていること
掛金は一般16段階(5,000〜30,000円)と、短時間労働者の特例3段階(2,000/3,000/4,000円)から自動で選びます。上限以下で最大の額です。
加入日は指定できません。
金融機関の窓口受付日=契約成立日
で、その月分から掛金が請求されます。加入したい月に入ってから提出してください。
平均額は「データのある月」だけで割ります。設定した期間より月数が少ない場合は、実際にある月数が分母になります。
役員は加入できません。勤続1年未満も対象外です。